松葉園
↓いちごの苗を植える準備のようです↓
松葉園
↓いちごの苗を植える準備のようです↓
点字を打つ体験をしました。
↓点字の仕組みについて説明していただいています。↓
↓実際に点字を打ってみます。↓
(自分の名前を点字で打ちます)
↓点字が正しく打たれているか、確認してもらっています。↓
(自分の名前が相手に伝わるかどうか)
全盲の歩行体験
先に行った高齢者疑似体験でのゴーグル着用と違い、今度はアイマスク着用のため全く前が見えません。あちらこちらから「こわいこわい」「ちょっとまって!」「どっち、どっち?」など、不安の声があがっています。目が不自由な方の気持ち、そして手引きする側の注意点など、身をもって体験しています。
掛田小学校
↓小学生が群がっています。↓
↓今日の活動の振り返りをしています。↓
道の駅伊達の郷りょうぜん
↓次々に売れるパンの補充をしています。↓
↓道の駅で使う車椅子の手入れをしています。↓
↓商品の賞味期限のチェックをしています。↓
神愛幼稚園
↓プールから上がった子の着替えを手伝っています。↓
↓寝かしつけを手伝っています。↓
ファンズ霊山店
↓品出しを体験させていただいています。↓
↓品出しで出た段ボールを片付けることも、大切な仕事です。↓
白杖と点字
白杖の役割について説明していただいた後、点字の地球儀、点字の地図帳や教科書に触れる体験をさせていただきました。
↓白杖の役割について説明していただいています。↓
↓点字の地球儀に触れています。↓
↓点字の教科書を読んでもらっています。↓
↓点字の地図帳に触れています。↓
霊山三育認定こども園
子供たちの年齢ごとにわかれて体験中です。
佐藤自工
↓車の清掃などを体験しています。↓
JA営農センター
↓きゅうりの箱詰め作業に取り組んでいます。↓
本日、午前中で300箱の詰めを手伝ったそうです!
視覚障がいについて
福島県立視覚支援学校から2名の先生を講師としてお迎えし、目が不自由とはどういうことか学び、また、目が不自由な体験を通して視覚障がいについての理解を深めています。
↓見えにくさを体験中↓
高齢者の歩行疑似体験
廊下の歩行や階段の上り下りを体験しています。
予想以上に大変なようです。
(2年生は職業体験のため、学校にいません。)
細かい作業体験
軍手をしたままリボン結びに挑戦しています。
細かい作業ができず、悪戦苦闘しています。
見えにくさ体験
色の違う文字で書かれた値札を読み取り、一番安かった品物はどれかこたえます。しかし、ゴーグルをしているため色の識別が難しく、ちかづいて覗き込むように値札を見ている姿もありました。代わりに答えてあげる姿もありました。
高齢者疑似体験
本日、1年生は福祉体験学習に取り組んでいます。まず、1コマ目は高齢者疑似体験です。体におもりを付け、耳が聞こえにくいようにイヤーマフを付け、目が見えにくいようにゴーグルを付け、細かい作業がしにくいように軍手を付けています。これからいろいろな体験をします。
大変です!2年生が登校していません。
いいえ、2年生は今日から3日間、職業体験に出かけています。
その様子は、これから順次お伝えします。
朝食の大切さについて学んでいます。
食品群について、ワークブックで分類しています。