学校ブログ

点字を打つ体験をしました。

↓点字の仕組みについて説明していただいています。↓

 

↓実際に点字を打ってみます。↓

(自分の名前を点字で打ちます)

 

 

 

 

↓点字が正しく打たれているか、確認してもらっています。↓

(自分の名前が相手に伝わるかどうか)

 

 

全盲の歩行体験

先に行った高齢者疑似体験でのゴーグル着用と違い、今度はアイマスク着用のため全く前が見えません。あちらこちらから「こわいこわい」「ちょっとまって!」「どっち、どっち?」など、不安の声があがっています。目が不自由な方の気持ち、そして手引きする側の注意点など、身をもって体験しています。

 

 

 

 

道の駅伊達の郷りょうぜん

↓次々に売れるパンの補充をしています。↓

 

 

↓道の駅で使う車椅子の手入れをしています。↓

 

↓商品の賞味期限のチェックをしています。↓

白杖と点字

白杖の役割について説明していただいた後、点字の地球儀、点字の地図帳や教科書に触れる体験をさせていただきました。

↓白杖の役割について説明していただいています。↓

 

 

↓点字の地球儀に触れています。↓

 

 

↓点字の教科書を読んでもらっています。↓

 

↓点字の地図帳に触れています。↓

視覚障がいについて

福島県立視覚支援学校から2名の先生を講師としてお迎えし、目が不自由とはどういうことか学び、また、目が不自由な体験を通して視覚障がいについての理解を深めています。

 

 

 

 

↓見えにくさを体験中↓

 

 

見えにくさ体験

色の違う文字で書かれた値札を読み取り、一番安かった品物はどれかこたえます。しかし、ゴーグルをしているため色の識別が難しく、ちかづいて覗き込むように値札を見ている姿もありました。代わりに答えてあげる姿もありました。

 

 

高齢者疑似体験

本日、1年生は福祉体験学習に取り組んでいます。まず、1コマ目は高齢者疑似体験です。体におもりを付け、耳が聞こえにくいようにイヤーマフを付け、目が見えにくいようにゴーグルを付け、細かい作業がしにくいように軍手を付けています。これからいろいろな体験をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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